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会計ソフト

主に企業における収支の記録や管理の支援を目的としているソフトウェア。

解像度

コンピュータのディスプレイに表示される総画素数を表す。単位は「dpi」

解凍

圧縮処理によってデータの意味を保ったまま容量を削減されたデータをもとの状態に復元すること。

開発ツール

ソフトウェアを開発する際にプログラミングやアプリケーション等の開発を手助けするツール。
他にもプログラミングツールとも言われる

拡張子

ファイルの末尾についている記号なようなもので、そのファイルの種類を表します。
Jpgやpngなどいろいろな種類がある

カスタマイズ

ユーザーの意見に合わせて、システムの機能などを設定し直すこと。
サイドバーを削除したり、ショートカットキーを割り当てるなども含まれる

可用性

利用者から見て、システムが使用かできる状態を維持し続けるその度合いを表したもの

下流工程

開発工程において、実装やテスト、導入などのソフトウェアの構築に関する工程のことを指す。
要件定義や基本設計などは上流工程に分類される

勘定系システム

情報システムの種類の1つで、銀行などの金融機関で入出金や資金の決済、口座の管理などを行うもののこと。

完全性

情報セキュリティマネジメントの概念の一要素で、情報が完全で改ざん・破壊されていない特性を示す。

かんばん方式

必要なものを必要な時、必要な分だけを生産する方式のこと。
他にもジャストインタイム生産方式、JIT生産方式とも言われる。

カーソル

コンピュータの操作画面で、現在の入力している位置を表す小さな画像や図形のこと。
主に画面に表示されているカーソルは点滅する縦棒かメジャーである。

外部記憶装置

コンピュータの主記憶装置を補助するための記憶装置のこと。
ハードディスクがメジャーでほとんどのパソコンに使われている。

外部設計

ソフトウェアや情報システムの開発工程の一つで、エンドユーザーの要求に基づき、必要な機能の洗い出しや構成の変更などを行う。

概要設計

システムを作成する際に必要な技術要素や構成要素を選択して、それらの要素の機能や性能を定義してシステムがユーザーや外部システムに対してどのような機能を提供するかを設計すること。外部設計と言われることもある。

画像キャプチャ

パソコンの画面に表示されているものを画像にし保存すること。
スクリーンショットと言われることもあり、画面全体とウィンドウのみのキャプチャをすることができる。