総合力を発揮するニッコンホールディングスグループ

ニッコンホールディングスグループの事業は幅広い分野におよび、国内関係会社44社、海外関係会社28社を展開する企業集団です。
ニッコンホールディングスグループでは、お客様をトータルでサポートするための事業体制と拠点作りを進めており、グループ全体のシナジー効果を発揮した「ワンストップソリューション」の提供をとおし、事業の拡大を目指しています。

ニッコン情報システムでは、IT分野の専門知識を強みとし、ニッコンホールディングスグループのサービス強化を図るとともに、物流システムの開発で培った経験や知識を、グループの枠を超えて、お客様へ提供することを目指しています。

安定基盤×挑戦=業界の革新に挑む技術者軍団

長年、日本の物流をITで支えてきたノウハウと、多彩なITシステムに関わってきた外部のノウハウ、その両面を吸収できるハイブリットな組織です。更なる成長を目指し、若手エンジニアも積極的に技術を磨いています。

上流工程にステップアップしやすい仕事環境

ニッコンホールディングスグループ各社と密に連携した開発を行い、ヒアリングから要件定義、設計といった上流工程をすべて自社内で行っています。
社員同士の距離が近く、要件定義や設計見積りなど上流工程のノウハウを学ぶことができます。今後のプロジェクト案件の増加に伴い、上流工程の業務量も増えていく予定となっており、外部講習や社内勉強会、上司のフォローなどにより、上流工程へステップアップできる環境があります。

新しい会社×社員の声=働きやすい環境を追求

社員の声を聴いて、社内制度を立ち上げる「フットワークの軽さ」は新しい会社ならでは。
社員が健康的で充実した日々を過ごせるよう、残業時間を少なくする施策にも取り組んでいます。

エンジニアファーストの仕事環境

フォロー体制を充実させ、毎月実施している勉強会を通して、スキルアップの推進を行っています。一部のプロジェクトでは、超高速開発ツールを導入し、設計やコンサルといった「上流工程」に専念できる仕事環境づくりも行われています。